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夢幻泡影 第六章 劫火 17

『神々の方舟』および『無限廻廊』続編です。
前作の終焉から始まっていますので、前作をぜひお読み頂いてからご覧ください。


第六章 劫火 17


『神々の方舟』、『無限廻廊』は「縦書き推奨妄想委員会」カテゴリまたは下記リンクよりご覧ください。
サイト内左側のリンククリックで別窓が開きます。PDF小説形式です。
時系列を追って頂くため、上から順にお読みいただければ幸いです。


神々の方舟

無限廻廊


Sさん、拍手コメントをありがとうございます。

誠吾は、賢吾が佐竹と特に濃いかかわりのあった世界を知りません。
この時空では誠吾は覚醒前のことを覚えていないので。
このひとつ前の世では賢吾はすでに膠芽腫に侵されていて、
佐竹は賢吾よりも誠吾に強く惹き付けられていました。

賢吾と佐竹のことは以前から書きたいと思っていました。
彼らで一本書けるほど話が膨らみます。

今後ともよろしくお願いします。


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